水と光のページェント
|Posted:2011/12/09 20:54|Category : 東京-散策|
先週は国営昭和記念公園へ行ってきました。 立川市と昭島市に跨がる広大な敷地は、もと米軍の立川基地跡地であった場所に昭和58年開園し、今なお全面開園に向けて工事が進められています。

広い園内はいくつかのゾーンに分かれており、いろいろな楽しみ方が出来るようです。ここはカナールという場所で、大小5つの噴水と色づいた銀杏並木がとても綺麗でした。ひときわ目を引くのが、正面の巨大なシャンパンツリー。「Winter Vista Illumination」というイベントで、毎年の恒例になっています。

訪れたのは夕方で、日もだいぶ落ちかかっていました。ちなみにこちらは水鳥の池。黄昏る空と水辺がとても美しかった。。

で、完全に日が落ちた午後5時、いよいよ光のページェントの始まり〜。

昼間とはまったく違う風景が楽しめます。空と光と水が織りなす光景は、まるで絵画かアートのようでした。

これが先ほどのシャンパンツリー。奥に見えてるのが一番大きなもので、いずれも刻々と色彩が変化します。


このイベントは今月の25日まで開催されています。20日と25日には打ち上げ花火も予定されているようです。そう言えば、クリスマスまであと半月になってしまいましたね。


広い園内はいくつかのゾーンに分かれており、いろいろな楽しみ方が出来るようです。ここはカナールという場所で、大小5つの噴水と色づいた銀杏並木がとても綺麗でした。ひときわ目を引くのが、正面の巨大なシャンパンツリー。「Winter Vista Illumination」というイベントで、毎年の恒例になっています。

訪れたのは夕方で、日もだいぶ落ちかかっていました。ちなみにこちらは水鳥の池。黄昏る空と水辺がとても美しかった。。

で、完全に日が落ちた午後5時、いよいよ光のページェントの始まり〜。

昼間とはまったく違う風景が楽しめます。空と光と水が織りなす光景は、まるで絵画かアートのようでした。

これが先ほどのシャンパンツリー。奥に見えてるのが一番大きなもので、いずれも刻々と色彩が変化します。


このイベントは今月の25日まで開催されています。20日と25日には打ち上げ花火も予定されているようです。そう言えば、クリスマスまであと半月になってしまいましたね。

- 関連記事
Tag : 昭和記念公園



